




これは学習用の茶道お点前セット。
よく同じのがあったね⁈😆
ってことにウケながら…懐かしく思い出す、、某高校時代のシーン。
高校時代、
茶道の授業というのが設けられており…
面白半分、未知なる世界でw体験したものでした。。。
習ったのはたぶん、裏千家の作法かと思います。
2枚目赤い布が帛紗(ふくさ)といい、
決まった所作で、折って畳んで茶道に使うもの。
当時の楽しみは…
とても美味しい上生菓子が毎度出ること!
季節に沿ったお楽しみでありました。
でも当時も今も、変わらず感じるトコあるとすれば…
それはただただ静かに、
お点前の所作に魅入ってしまう…ところです。
この一連の動作に、
意味があるのかどーなのかを別にしても、、
なんだか引き込まれる世界を感じ…
今でもお点前で出してくれる、抹茶やお菓子が旅先にあると寄ってしまいます。
茶道の授業なんて…意味あるのかね?
みたく思いきや、、
今にして思うと案外、
ことばにするの難しいけれど、
精神的に作用する世界を学べた…ような気がするのです♪


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