昭和レトロ思い出

これの名は・・・?

開きかけなでんぐり

コレの名を知るのが最初の関門w

でないと検索が。。。
紙…パタパタ、折りたたみ、紙細工、、ん?

というわけで
でんぐり…というそうです。

 

アマゾンライダーのでんぐり

開いたでんぐりの途中経過

開いたでんぐりの途中経過

開いたでんぐりの途中経過

でんぐりの完成形

何度も手にしたのに、
モノは浮かべど呼び名がわからず💦

でも私にとって、とても好きな紙細工でした。
懐かし過ぎて・・・今となっては笑み😂

 

当時売られてたのは縁日でしょか。
それとも雑貨やおもちゃ売るお店だったか、みやげ屋さん??

すっかり忘れましたが、
昭和な頃に見かけてました。

今じゃ探そうにも見当たらない。

駄菓子屋にもあったかもしれません。
でも自分の生まれ育ったエリアは住宅地が中心で。下町の駄菓子屋な店舗がなかったのでス。

町のおもちゃ屋さん、
ファンシーショップな文具屋、お菓子屋さんが足向く場所♪

 

このでんぐり、
歴史はけっこうありそうで…江戸の職人を思わすアイテムなよう。

色は、
花火セットに使われてる紙と同じカラーを思わせ。そう、、あの配色→→で通じると嬉し😁

くるりと開いて左右に、
はたまた上下に背中あわせで開き。。。

蛇腹な紙はけっこう丈夫w
凝った形で楽しめるのがツボです。

まぁ、こんなんで何が楽しめるんか⁇
と言われたらそーなのですが…

でもなんか好きでしたねぇ♪
ぴらぴら~と広げて形ができる素朴さが・・・棒つきなのもポイント。

というわけで、
これからもでんぐり…集めていきたいでっす。
この、昭和の絶滅危惧種を。。。👍

 

昭和レトロなでんぐりは、この形のをわりと発見します。たくさん作られたんでしょか…😁

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